カンナビジオール

いま話題の成分(CBD(カンナビジオール)と生プロテオグリカン)が2つも配合された化粧品「CANNAカンナエイジングクリーム」

海外で人気のCBDが配合された化粧品とは!?

・CBD(カンナビジオール)、生プロテオグリカンって?どんな効果があるの?

・従来のオールインワン化粧品とは何が違うの?

という貴方の為に、
CANNAカンナエイジングクリームの効果の理由を成分を元に徹底解説していきますよ~!

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CANNAカンナエイジングクリームの成分

CANNAカンナエイジングクリームの成分の中でも、最も注目すべきは、

・CBD(カンナビジオール)
・生プロテオグリカン

の二つです。

それぞれの特徴を見てゆきましょう。

・CBD(カンナビジオール)とは

CBDは大麻草に含まれる有効成分のひとつであるカンナビノイド成分です。

大麻草!?と驚かれるかもしれませんが、大麻草から採取できる有効成分には主に2種類あります。

葉や穂から抽出されたTHC(テトラヒドロカンナビノール)と、茎や種子に含まれるCBD(カンナビジオール)です。

危険性や依存性はなく、酩酊状態にならずリラックス効果や不眠、慢性痛の解消、鬱防止などが期待できる成分となります。

CBDは大麻成分のうち約40%を占めるといわれており、現在では電子タバコ(VAPE)やオイル、美容品、健康食品などに商品化され注目を集めています。

日本でも美容や健康に関心のある一部の方に親しまれていますが、海外ではすでに人気の成分となっています。

・CBD(カンナビジオール)の期待される効果

アンチエイジング

CBDにはビタミンCやビタミンEよりも高い抗酸化作用があり、身体の酸化を防いでくれます。

CBDは、加齢による肌の原因となる糖化と酸化を防ぐ効果があるといわれています。

ニキビや肌荒れの改善
CBDは皮脂を作り出す肌の皮脂腺に働きかけることができます。
皮脂が過剰に出ている場合は抑えることができ、肌が乾燥しているときは皮脂の分泌を促すことができます。

生プロテオグリカンとは?

プロテオグリカンとは、本来お肌や関節に含まれる保水成分です。

コラーゲン・ヒアルロン酸・エラスチンなどと一緒に存在しています。

現在、主に氷頭(ヒズ)と呼ばれる鮭の鼻軟骨から抽出されています。

中でも「生」プロテオグリカンは、非加熱で抽出されるため、プロテオグリカンの特性を最大限に発揮できるのです。

生プロテオグリカンの期待できる効果

プロテオグリカンの主な効果は、一言で言うなら保湿とEGF様作用。

保水力が非常に高く(あのヒアルロン酸よりも上)軟骨が水分を保ってなめらかに動けたり、
細胞が水分を保って正常に活動できるのも元はといえばプロテオグリカンのおかげなんですね。
そしてEGF様作用によって、細胞の若返りにも貢献します。
EGFはお肌の細胞を増やしたり成長させたりする因子ですが、加齢と共にこれが減少することで、肌が衰えてきます。
その代わりをつとめてくれるのがプロテオグリカンなのです。

ですので、アンチエイジングの切り札として化粧品に使われたり、ロコモ対策(関節痛対策)としてグルコサミンやコンドロイチンと同感覚でサプリに使われています。

CANNAカンナエイジングクリームの成分・効果 まとめ

・CBD(カンナビジオール)
・生プロテオグリカン

この二つの美容成分が配合されているのは、CANNAカンナエイジングクリームだけなんですね。

どれほどの保湿効果があるのか?実験の結果です。

すごい保湿力ですね。

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